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粘り強い指導を目指す教師が女性の自転車サドルに精子をぶっかけ逮捕

はじめに

ぶっかけは自分のタブレットだけにしておいた方が良いです。

粘り強い教育を目指す教師が女性の自転車サドルに精子をぶっかけ逮捕

ぶっかけの容疑は器物損害

福岡県田川市の高校に勤める非常勤講師 田中誠治郎容疑者(44)が器物損害の疑いで逮捕されました。

田中容疑者は今年2月に北九州市小倉北区のマンション駐輪場に停めてある女性(40)の自転車のサドルに、自身の体液を掛けた疑いが持たれています。

同様に5月にも別マンションの駐輪場で女性(44)の自転車のサドルに体液を掛けたとされています。

田中容疑者は警察の取り調べに対し「驚くだろうと興味本位で付けました」と容疑を認めています。

警察は余罪の可能性も視野に捜査しています。

ちなみに田中容疑者は勤務先の学校にて「丁寧に粘り強く指導していきたい」と語っていました。

引用:学校ホームページ

引用:KBC九州朝日放送

40歳と44歳の女性の自転車にぶっかけは計画的犯行か

ニュースを見て気になったのは、被害にあった女性の年齢。

自転車のサドルに精子をぶっかけられた2人の女性の年齢は40歳と44歳であり、田中容疑者の年齢44歳と非常に近く、1人は同い年でもあります。

同年代の女性に好意を抱くのは多くの男性が経験しているように、田中容疑者も自分と同じ40代の女性に好意を抱き、後をつけてマンション・自転車を特定してぶっかけたのではないかと考えます。

というのもマンションの特性上、駐輪場に停めてある自転車の所有者の特定は難しく、被害者が自転車に乗った、若しくは停めたタイミングを確認しなければ、40歳と44歳の女性の自転車サドルを「狙い撃ち」出来ないでしょう。

いくら少子化と言えど学生の自転車も有り、若い女性の可能性もありますし、男性の可能性も無視できません。

※学生の自転車の場合、後輪の泥除けに高校特有のシールが貼られている場合があり、自転車のみで所有者の特定が可能。

容疑者のフェチは「お尻」でほぼ確定

ぶっかけ事件は数は多くないものの、何度か目にした経験があるニュース。

ぶっかけ先は様々で電車内で女性のスカートにぶっかける人がいれば、道路ですれ違いざまに容器に入れ込んだ精子をぶっかける人もいます。

田中容疑者は女性のサドルに限定してぶっかけていた為、尻フェチではないでしょうか。

女性のお尻が擦れ、乗車時間に応じて熱を帯びる自転車のサドル。。。

犯行タイミングについてはニュース上で言及されていませんが、女性がマンションに戻ったタイミングを見計らっていた可能性があります。女性の体温をサドル越しに感じられますからね。

ぶっかけるのであればおちんぽをサドルに擦り付けて体温を感じ興奮を増し、最高潮に達したところで射精したいでしょうから。

性犯罪に手を染める前に、オナニーして脳とちんこの間に理性を

性犯罪を実行に移す前に、オナニーをして脳とちんこの間に理性を挟み込む事をおすすめしたいです。

※今回の器物破損の容疑

痴漢したい!下着を盗みたい!気持ちは分かりますし思想自体は否定しません。ただ、実行に移してはいけない。自分の想像の中に留めなくては。

私の想像ですが性犯罪を犯す瞬間は、脳みそとちんこが直結して、理性が吹っ飛んでしまっているのではないでしょうか。

今回は複数回射精していますが、一発の射精で得られる快感と失うものを天秤にかければ、損失の割合が高いことは明白です。法律も世間の空気感もその様に出来ているでしょう。

恐らく田中容疑者は非常勤講師の職を追われ、既婚であればパートナーやお子さんとの関係性が悪化するかと。

脳みそとちんこを直結するのはオナニーの時だけにして、世に出ている間は理性を保ちたいものですね。

 

管理人
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