雑談

【報告】ゲーミングPC、4Kモニターを購入!4KのAVはどれだけ綺麗なのか

はじめに

7月は車のタイヤ13.8万円、8月はコスホリとゲーミングPC・4Kモニターで22万円。破産寸前ざわちんです。

【報告】ゲーミングPC、4Kモニターを購入!4KのAVはどれだけ綺麗なのか

メインのPCが不調で全く更新に力を入れられなかった

ここ数日間サイトの更新内容が簡単なものばかりで数も少なく、毎日楽しみにして下さっている方々に大変残念な気持ちにさせてしまい申し訳ございませんでした。

というのも自宅でメイン使いしていたデスクトップパソコンが不調で、起動から数十分でフリーズ、後にブルースクリーンを連発している状況でとても記事を書ける状況ではございませんでした。

そんな時に役立ったのがクロームブックというWindowsOSを搭載しないノートパソコンで、ブラウザ使用に特化した安価なノートパソコンで更新していた状況です。このパソコンはコメダ珈琲店等の外出先で記事投稿するために購入したもので、レビュー等の「がっつり踏み込んだ記事」を書くことは想定していません。

モニターは14インチしかなく、2つのウィンドウを並べるのが精いっぱいなサイズで、記事への画像の差し込みは困難を極めます。ウィンドウを閉じたり開いたり画像を探したり非常に手間で、言い換えると「狭い机で仕事をしている」状況で、難しいものがありました。

かといってデスクトップパソコンを使おうにもフリーズしてしまい・・・、お世辞にも「快適」と呼べる状況ではなかったです。

思い切ってスペックアップ 最新12世代core i5、メモリ16GB、GTX1660SUPERへ

不調になったデスクトップパソコンは2019年1月に5万円でAmazonで購入したもので、製造メーカーはacer。

引用:acer

既に製造終了しておりますが、スペックは4コアになった第8世代のcore i3にメモリ8GBと、ネットサーフィン目的には十分なものでした。それが3年半も毎日使用するとHDDの寿命が来てしまうようです。

私はパソコンのケースをパかっと開けてパーツを交換する知識はなく、交換する勇気もない人間ですので、パソコンに出来るメンテナンスといってもCPUクーラーとヒートシンクに付着したホコリを除去する位です。

そのレベルでしかありませんしクロームブックでのサイト運営にも限りがある事から新たなデスクトップパソコンの購入を検討しました。

結果、購入したのはゲーミングPCも販売するBTOショップ「ドスパラ」で販売されている「Magnate」というシリーズ。

引用:ドスパラ

スペックは最新第12世代CPU core i5、メモリ16GB、GTX1660SUPER、SSD500GBになります。

サイト運営には十分すぎるスペックでGPUも搭載しているので動画編集やゲームも可能なもの。実際GTX1660SUPERで調べてみると、最近のゲームを高画質設定で動かしている動画が多くヒットします。

PS5は買えませんし値上げも発表されましたし、パソコンでゲームしちゃえばいいかと考えました。

正直なところ30FPSと60PFSの違いがよく分からないので、最高画質設定で144FPS以上で遊べたところでその価値を私は理解できないのです。。。

※FPS:frames per secondの略。1秒間に画面が書き換えられる回数を指し、据え置きのPS4やPS5のゲームは30FPSか60FPSが主流。「せっかくPCでゲームをやるなら、144FPSじゃないと」という意見がある様です。

つまり最高画質で60FPS位でゲームを楽しめれば良く、私の中では「最高スペック」のパソコンを購入しました。

更にお話しさせて頂くと、パソコンの排熱が気になって仕方がない性格である為、カスタマイズとしてCPUクーラーを「虎徹MarkⅡ」に変更し、グリスも熱伝導率が高いものに変更。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

引用:株式会社サイズ

送料が3,300円掛かり、総額14万超えとなりました。

PCに合わせてDELLの4Kモニターも購入

ゲーミングPCを購入したとなれば、モニターも新たに欲しくなりDELLの27インチ4Kモニターを購入しました。

定価5.5万円でAmazonのセールを利用して4万円。モニター高さと角度を変更でき、スピーカーを複数搭載している優れモノです。

DELLのモニターを買う前までは、Benqの24インチモニターを10年間使用していました。高校を卒業したタイミングで購入したもので、確か1.5万円だったか。10年使うと1年あたり1,500円になるので、モニターのコストパフォーマンスは非常に高いです。毎日何時間も見続け使い続けたわけですから。

この経験からモニターに4万円支払うのは「安い」と判断したのです。同じく10年使うかわかりませんが、5年でも年8,000円ですからね。誤差みたいなものです。

4Kの適正AVの威力は?

4Kのモニター購入の一番の理由は適正AVを見るためです。もちろんPCゲームを思いっきり遊びたい気持ちもありますが、それ以上に適正AVです。

私が所持している4K作品は相沢みなみさんの「禁欲の果て、汗と絶頂汁まみれで交わりまくった3日間 相沢みなみ」。

2021年に4Kで購入していたものの、視聴環境を整えられず今日に至りました・・・

そして見た結果は、、、「現実か?」と勘違いする程の美しい映像で楽しめました。

現実かと勘違いするAVといえばVRですが、ヘッドセットの密着度から生まれる没入感がアシストした結果によるもので、4Kの2Dは目の前で2人がセックスしているイメージです。

※もちろん監督さんの演出や撮影技法、女優さんの演技もある。

どれだけ画面に顔を近づけても綺麗ですし、髪の毛のツヤがしっかりと分かる程の画質です。

正直、4Kで適正AVを楽しむのが「当たり前」になってしまうと、通常版やHD版では到底満足出来ない体になってしまう恐れありですね。

しかしながら4K配信は限られた作品のみが販売されており、最近のエスワン作品でない限りは「狙って4Kを買う」事が出来ないので、4Kに慣れるのはもう少し先の話なのかもしれません。

 

ここまで4Kの適正AVについて少々お話をしましたが、今日パソコンとモニターが届いて少し見ただけの感想である為、また日を置いて詳しく紹介したいと思います。

本記事は「これから今まで通りの更新に戻れる」といったお知らせとして捉えていただければと。

ゲームにハマったらサイト更新どころじゃないかも笑

 

 

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