レビュー

「さら」JK宇流木さらと学生時代を思い出すラブラブセックス レビュー【☆4.0】

ポイント

宇流木さらさんが出演した素人ムクムクの「さら」smuk103のレビュー記事です。

本編3本番毎の解説とまとめレビューに分けて本作の魅力をお伝えします。

「さら」JK宇流木さらと学生時代を思い出すラブラブセックス レビュー【☆4.0】

収録時間: 91分
名前: さら
サイズ: T157 B-- W-- H--
レーベル: 素人ムクムク
ジャンル: 独占配信 ハイビジョン フェラ 騎乗位 女子校生 制服 中出し
品番: smuk103

一回戦:パンツだけ脱いだJK宇流木さら

JKの宇流木さらと若い男性が自宅で3本番するシロウト系作品。

ベッドに2人で寝転がってじゃれ合いながら会話を進め、チラリズムや胸を軽く揉む等して段々とセックスに発展していく雰囲気は、高校時代に彼女の家で遊んでいた日を思い出す。

宇流木さらは何一つ気取らず屈託のない笑顔を振りまきながら、サラサラした黒い髪を揺らすのだ。

派手すぎないピンクの下着を身に着け、メイクも控えめでチャラチャラしていない。そんな等身大の宇流木さらが、未成年とのセックスという禁断の行為と勘違いさせてくれる。

そうして段々と口数が少なくなり喘ぎ声をあげる機会が増え、いざ挿入へ・・・

と、その前に前遊に触れておくとフェラチオシーンが見所だ。上目遣いでたっぷりしゃぶってもらった後は、息を吹きかけたり亀頭にキスの雨を降らせたりと遊び心を忘れない。
玉袋も丁寧に舐め上げるあたり、彼氏にもっと好きなって欲しいという気持ちが垣間見える。

挿入してからさらに喘ぎ声を上げる様になるが、カメラ目線で笑顔を見せたり、バックの時にお尻をフリフリさせてみたりと余裕を見せてくれた。

フィニッシュはJK宇流木さらの膣中となり、パンツしか脱いでいない制服の状態でスカートをまくり上げ、M時開脚の程よい肉付きの太ももとぷっくりしたおまんこの膨らみから零れ落ちる精子には、イカ臭さと同時に犯罪臭さも感じ取れる。

二回戦:パンツとスカートを脱いだJK宇流木さら

二回戦目は一回戦が終わり、丁寧なお掃除フェラをしてすぐに始まる。

お互いの回復力の高さは若さ故と言えるだろう。

体位は背面騎乗位、バック、背面立位と続き、寝バック時に宇流木さらが奥までおチンポを突っ込まれ「あぁそれ好き、やばい、それ、、、」と顔を歪ませながら呟く場面は見逃さないで欲しい。

ラストはもちろん正常位で生中出し。

三回戦:リボンと紺ソックスだけになったJK宇流木さら

三回戦目は明るかった部屋が一変し、暗がりの中のセックスとなる。

放課後家に着くなり二回セックスして休憩し、帰りがけの夜21時頃に三回戦目を始めたと考えてよいだろう。

部屋の光一つで二人の行動が分かる単純でありながら重要な演出だ。

始めはJK宇流木さらのおまんこを丁寧に舐め上げ手マンをし、乾いたおまんこを復活させる。

お次は献身的な馬乗りフェラチオだ。凌辱系作品で登場する馬乗りフェラチオだが、時折ラブラブ作品でも登場する。本作では短時間のラブラブ馬乗りフェラチオで少々寂しさを覚えたものの、それは貴重であり射精する為の威力は十分にあった。

続いて控えめな乳房によるパイズリで少々おふざけをしてフェラチオでフル勃起させて騎乗位で挿入。

二回戦と同様にJK宇流木さらは寝バックが大好きな様で、「やばい」と言いながらキスを求めていた。

ラストは口周りに射精してフィニッシュ。笑顔でじゃれ合いながらお掃除フェラをする宇流木さらは、初めて宇流木さらのセックスを見た私に最後まで宇流木さららしさを貫いてくれたのだ。

JK宇流木さらの「さら」レビューまとめ【☆4.0】

本作「さら」を見て感じ取って欲しいものは、青春時代に彼女とじゃれ合ったあの日である。

付き合った記念日でも彼女の誕生日でもない何気ない1日の放課後、自宅に一緒に自転車をこぎながら学校の話をし、自宅に着いてからはお互いの話をしながらじゃれ合い、いつの間にかセックスに発展して盛り上がって二回戦・三回戦とヤリまくったあの日を。

宇流木さらが見せてくれたセックスには特別ハイパフォーマンスなスキルが光る場面は無かった。キンタマが空になりそうな喉じゃくりフェラチオでもなく、おチンポが折れてしまいそうなグラインド騎乗位でもない。ある種普通の女の子とのセックスに思える。

それでも宇流木さらのセックスを見ていると三回戦の間勃起しっぱなしだったのだ。それは何故か。

やはり宇流木さらが持つ『リアルJK』の姿を演出する力であり、本番が続いても『リアルJKらしさ』を崩さない体力にあるのだと思う。

多くの時間で笑顔を見せてくれて、必要な時に目をとろけさせ感じている顔をする。その絶妙なバランスが演技でもないリアルな体験である高校時代を思い出させ、実体験と映像をリンクさせるのだ。

宇流木さらには一言では言い表せない愛らしさと魅力が有る。そう感じさせてくれた三本番だった。

筆者はかねてよりお姉さん系・OL系が好きであるが、改めて可愛らしいJK系の良さを実感した。日頃から私と同じようにお姉さん女優にお世話になっている人も、一度心を17歳に戻して見てみると良いだろう。

きっと青春時代を思い出しながら勃起しているはずだ。

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