はじめに
森日向子さんと撮影する汁男優になり、撮影の裏側やおちょくりイチャイチャプレイを楽しめる作品のレビュー記事です。
シナリオ解説を交えながら、本作の魅力をたっぷりお伝えします。
【VR】森日向子に告白したらどうなっちゃうの? 初めてのAV現場、絶倫早漏のボクは大好きな女優に面白オカしく射精されて…
収録時間: 91分
出演者: 森日向子
監督: 味噌煮KOMI
シリーズ: ----
メーカー: KMPVR-彩-
レーベル: KMPVR-彩-
コンテンツタイプ: 3D
ジャンル: 単体作品 ハイクオリティVR VR専用 独占配信 騎乗位 中出し 痴女 主観 美少女
品番: savr00215
森日向子大好きマンが汁男優として現場に参加する時
「森日向子に告白したらどうなっちゃうの? 初めてのAV現場、絶倫早漏のボクは大好きな女優に面白オカしく射精されて…」は、タイトル通りの作りでありながら想像以上の満足感を得られ、作り込まれたシナリオと森日向子さんのビジュアル・演技で心も体も満たされるVRでした。
ストーリーは、「汁男優として参加するも早漏で監督に怒られ・・・でも大好きな森日向子さんに現場終わりに謝罪と告白を兼ねて勇気を出して話しかけると、鍵付きの倉庫でイチャイチャしてくれた」です。
冒頭、森日向子さんのKMP作品でシコリまくっている主人公が、DVDの中に「汁男優募集」のチラシを見つけて応募するところから始まります。
ちなみに見ていた作品はコチラ
この時点で主人公は森日向子さんが大好きであるとユーザー側に伝わり、一気に作品の世界に入り込めました。森日向子さんを好きであればある程ハマれる作りですね。
撮影の裏側まで覗けるVR
そうして迎えた撮影当日。スタッフさんらとあいさつを済ませて自分のところにやってきた森日向子さん。
「初めての現場」であると伝えるとデビュー当時の思い出話をして和ませてくれ、彼女の優しさを感じられる瞬間でした。
そうこうしているうちに大本の読み合わせが有り、3人の男性社員を焦らして骨抜きにする作品の撮影であることが分かります。
しかも自分の順番は最後なので、他の2人とのプレイを間近で見られる仕様・・・
VRと言えば主観映像が殆どですが、他の男性を誘惑して焦らしている姿をVRで見る事が出来て新鮮でした。ストッキング尻コキも有ります。
しかも撮影中ですから、カメラマンさんと証明さんの2人が縦横無尽に動き回り撮影している様まで収録されているのです。
2人目の射精が完了して自分の番になるのですが、この時もカメラマンさんと証明さんが画面上に登場しました。抜き目的としては少々気が散ってしまうものですが、実際の現場では見えて当たり前。汁男優を疑似体験出来る素晴らしい映像です。
しかも森日向子さんのビジュアルや演技によって、カメラマンさんが気にならない位に勃起して射精出来ました。
プレイ内容としては「立ち手コキ」が主になり、ブラウスから覗くふわふわ谷間に目線が釘付けに!
事前の大本読み合わせでは「焦らし5回後に射精」となっていた主人公ですが、あまりの森日向子さん愛に我慢できずに暴発・・・
撮影がストップするも「もう一度チャレンジさせてくれ」と申し出て、再度撮影に挑むも暴発。森日向子さんは全然丈夫だよと慰めてくれましたが、当然現場の雰囲気は険悪になり、監督さんに怒られる始末。
これが「現場の現実・初汁男優の現実」でしょうか。
謝罪、告白、勇気を出して森日向子さんに声をかけると
自分出演したシーンは暴発でボツになり、監督に怒られ森日向子さんに迷惑をかけてしまい落ち込む主人公。このままでは帰れないと考え、現場終わりまで待って森日向子さんに謝罪することに。
撮影が終わり私服に着替えた森日向子さんが登場し、皆さんに「お疲れさまでした~」と声をかけている所を呼び止め謝罪。そうして何を思ったのか主人公は森日向子さんへの想いがここでも暴発してしまい、付き合って欲しいと申し出たのです。
突然の告白に戸惑うも、森日向子さんは機転を利かせて「マネージャーさんの迎えが来るまで待機する為」とスタジオの倉庫を借り、マネージャーさんには迎えは要らないと連絡。
今までの汁男優体験の現実路線から一変して非現実路線に切り替わる瞬間が、AVの醍醐味でありユーザを惹きつけるところ。相反する2つの差が大きければ大きい程、味わい深いAVになると思います。
その点において、台本の読み合わせやカメラマンさんや照明さんがプレイシーンでも登場して、とことん現実路線を突き詰めた本作は非常に味わい深いものです。
倉庫に移動してからは軽く会話をしているうちに勃起していることを指摘され、パンツ越しに足でシゴかれる主人公。
ここでも絶倫早漏っぷりを発揮してパンツの中で射精してしまうのです。
それを面白がって森日向子さんの痴女プレイがエスカレートしていき、顔面特化アングルVRの様な顔接近アングルでの手コキや乳首舐めで何度も射精。
「もっといじめても良い?」「プライベートだから別に我慢しなくていいよ?」のセリフにもヤラれてしまいます。
フェラチオでは「お口に出して」「君の精子お口に頂戴」で大量口内射精
以降もおちょくられつつも森日向子さんが気持ちよくなってきて、イチャイチャプレイに発展して騎乗位でヤリまくり正常位でもヤリまくりました。
挿入後は軽くまとめてしまいましたが、挿入までの経緯がしっかりしている為、非常に感慨深いセックスでシコリティ抜群です。
やはりAVはセックスに至った経緯が重要であると認識させてくれますね。
汁男優の現実パート、イチャイチャ非現実パートの二面性
前半の汁男優現実パート、後半のイチャイチャ非現実パートの二面性が上手く作られており、どちらも抜き甲斐が有る一本。
前半では主人公は森日向子さん大好きマンである点から、本作を購入するであろう森日向子ファンと合致して没入感を高めています。
撮影現場ではスタッフさんや監督さんが慌ただしく動いており、実際現場に行った経験は有りませんが想像していた現場感が有りました。
そのスタッフさんの中には川野流監督や、フォトグラファーであり「特化VR - エロ動画・アダルトビデオ - FANZA動画」でお馴染みのピンサロ大好きスズタケ監督の姿まで。これがKMPさんの精鋭撮影部隊!
撮影で立ち手コキされている場面でもカメラマンさんと照明さんが登場するのは、本作ならではのオリジナルコンテンツだと思います。
そんな中でもブラウスのから覗く谷間や森日向子さんの誘惑焦らしプレイなど、抜き所をしっかり作っているのです。
後半は森日向子さんへ告白すると倉庫でおちょくり&イチャイチャプレイを楽しめる非現実性。
前半パートで森日向子さん大好き汁男優に自分はなり切っていますから、心行くまで森日向子さんとのイチャイチャを味わえました。
この前後半の明確な色付けの違いが、それぞれのシコリティを上げているのです。
私は主人公と同じく森日向子さんの事が大好きで本作を購入しましたが、他の女優さんでも見てみたいと思えるシナリオです。
現実路線の撮影の裏側・ストッキング尻コキ・谷間がのぞく立ち手コキ、非現実路線のおちょくり顔面特化手コキ、イチャイチャ騎乗位
これらの要素が流れる様に緻密に組み合わされており、満足感もシコリティが高い1本。☆5.0とさせて頂きます!!
